投稿日:2011/11/02/投稿者:好好
惚れさせるっていうことを考えた場合
惚れさせるのってむつかしいと思いますが、案外そうでもありません。
よほど生理的に受け付けられない相手以外は案外情が湧いてくるものなのです。
それは動物にしても人間にしても同じ。
よくフラれてもなんどもチャレンジして結果付き合うことになったなんて話を聞きますが、案外そういうものなのでしょう。
結局、傍にいる時間が長くなると、情というものが湧いてくるものな
のです。
きれいな人がどうしてこんな人とって感じで結婚しているのはそういうことがあるのです。
人の感情っていうのは非常にシンプルです。
いくつかのポイントをおさえてしま
えば大体の場合は大丈夫です。
まず一番のポイントは「恋は反対されると燃える」ということです。
まあ恋に限ったことではありませんが、人は自分の考えを否定されるとやっきになります。
周りから反対されるとちょっと燃えるのです。
よく禁断の愛なんていいますが、そんなのに陥ってしまうのはそういう部分があるからなのです。
惚れさせるっていうことを考えた場
合この「反対されると燃える」というのはひとつの武器になるかもです。
でもどうやってそういうシチュエーションをつくればいいのでしょうか?手っ取り早いのは親にお見合いを勧められててなんてのがいい
かも知れません。
でも片思いの人にそう言ってみたら、「いいじゃん。
その人と結婚しちゃえば」なんて言われたらちょっともう立ち直れないかも知れません。
まあどういう手法を
使うかはあなたの手腕ですが、とにかく反対されると燃えるということを頭に入れておきましょう。
次のポイントは「傍に入ればそれが当たり前になる」ということ。
学生時代の友達とかって
、最初は別になんとも思っていなかったり、むしろ仲悪かったり、苦手だったりしたけどいつのまにか親友になっていたなんてことがあると思います。
それと同じで、傍にいれば自然と仲良くなるというのが人
間の特性。
じゃあ最初は脈がなくてもとにかく傍にいればいるのが自然になり、いなくなるとさみしくなる。
そういう可能性はないとは言えません。
実際はそれが恋に発展するかど
うかというのはわかりませんが、惚れさせるための第一歩としては傍にいるということは必須なのかも知れません。
メールでもなんでもいいでしょう。
1日に1度はその相手とコミニュケーション
を取るようにしましょう。
よく恋の駆け引きが上手かったり、恋愛の上手いと言われる人はいるけどこれって天性の才能だったりするものだと思っています。あとは、やっぱりより若い頃からモテ慣れている人なんかは異性の心をつかむのが上手かったりしますよね。モテない人は経験を積みにくいので、恋愛